ART STUDIES
第9回1915年~(24年)日本近代化の二重性

20世紀日本建築・美術の名品はどこにある?

ゲスト講師
- 建築 -
長谷川尭(建築史家・建築批評家・武蔵野美術大学教授)
「大正建築-後藤慶二と豊多摩監獄を中心に」
ゲスト講師
- 美術 -
水沢勉(神奈川県立近代美術館企画課長)
「遅延性と複数性-1915年前後の日本の美術状況」
特別レクチャー
建畠晢(美術評論家・国立国際美術館館長)
「アジアのキュビズム」
司会
彦坂尚嘉(アート・スタディーズ ディレクター)
パネリスト
暮沢剛巳(文化批評、美術評論家)
伊藤憲夫(元『美術手帖』編集長、多摩美術大学大学史編纂室長)
藤原えりみ(美術ジャーナリスト)
新堀学(建築家、NPO地域再創生プログラム副理事長)
橋本純(編集者)
年表構成
中島理寿(アート・ドキュメンタリスト)
日時
2007年6月30日(土)
13:00開場、13:30開始、18:00分終了、終了後懇親会(別会場)
会場
東京国立近代美術館フィルムセンター会議室(6階)
〒104-0031 東京都中央区京橋3-7-6
定員
60名(申込み先着順)
参加費
1,000円(懇親会参加費は別途)
お申し込み
氏名、住所、所属、連絡先、予約人数を明記の上
art_studies2004@yahoo.co.jpへご連絡ください。
(FAXでのお申し込みは 0467-24-2214)
公式ページ
http://artstudy.exblog.jp/

年表

テーマごとのテキストと年表
(各号12ページ)